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特許代理部 - 概要紹介
特許代理部は電気電子部、機械部、化学部という三つの技術部門からなっています。弁理士は23人で、特許明細書の作成、無効審判及び権利侵害訴訟などの面において豊富な実務経験を積みかされてきました。特許エンジニアは41人で、多くは修士以上の学歴と長年にわたる技術開発の経験があります。特許代理部の作業言語は日本語、英語、中国語です。
主に渉外出願を取り扱っている弁理士として、林達劉事務所の弁理士は単純に明細書を翻訳するのではなく、言語、技術、法律という三つの面から翻訳の品質を保証するために、技術と中国の法律からも綿密に特許出願を検討しています。そして、クライアントが中国において十分に権利行使できるような特許権を取得できるように、これまで無効審判と特許訴訟案件を取り扱った経験を新しい特許出願とOA応答に活用させています。また、特許代理部はチームで作業しており、特許案件の処理の品質と効率をより一層確保することができます。 |